ゲーム形式で
思考力・発想力・
推理力も鍛える
アドバンス 

    
パート2では応用力が
要求されてきます 

 パート2で取り上げる
23の都道府県一覧

 

北海道・東北や関東などの地方は「上級者向け追加ルール1」の中で意味をもってきます。また、[  ]内の県庁所在地は「上級者向け追加ルール2」で意味をもってきます。
*上級者向け追加ルールはこのページの最下段へ

日本地図の学習2
 
*上記図は商品に同梱されている解説書(全6ページ)の一部を抜粋したものです

北海道・東北

青森県
宮城県[仙台]
福島県

関東

群馬県[前橋]
栃木県[宇都宮]
茨城県[水戸]
埼玉県[さいたま]
千葉県

東海

静岡県

甲信・北陸

長野県
富山県
福井県


関西

兵庫県[神戸]

中国・四国

岡山県
広島県
鳥取県
島根県[松江]
徳島県

九州

福岡県
宮崎県
長崎県
熊本県
鹿児島県


パート2の学習効果

 
タブレット学習する小学生
  漢字学習★★★
地図学習★★☆
思考力★★☆
発想力★★☆
推理力★★☆

 パート2ではパート1以上に「漢字の分解の仕方」が高く「組み合わせパターン数」が多くなっています。この点がパート1とパート2の大きな違いです。

漢字学習効果日本地図の学習効果のほかにパート1以上に思考力発想力推理力が必要とされます。
 
学習効果の詳しい説明はこちらをごらんください。


 パート1との違い

パート2では、2文字の都道府県名を5枚のカードに分解した都道府県があります。
【具体例】


 
このほかにも、2文字の都道府県名を4枚のカードに分解した都道府県も多数あります(宮城県、福島県、埼玉県、静岡県、広島県、島根県、福岡県、長崎県)

宮城県カード
 

このように漢字の分解の仕方が高く、さらに組み合わせパターンもパート1以上に多いため、応用力としての思考力・発想力・推理力がより要求されるのがパート1との違いです。

 

上級者向け追加ルール

 
都道府県名と都道府県の位置の学習が終えましたら、次はこの上級者向け追加ルールを採用してゲームをしてみてください。
【追加1】同一地方は得点倍々ルール
【追加2】県庁所在地を答えられたら得点2倍ルール

 
この追加ルールの採用によりさらに県庁所在地の学習になるとともに、一発逆転を狙えるようにもなりゲームとしての面白さも格段にアップします。

購入案内

ご購入の仕方

 
個人でご購入をお考えの方に関しては、世界最大のネットショップであるamazon.co.jp(アマゾン)でご購入いただけます。

*小学校様などの団体で大口注文をご希望の方は製造元より直接発送も可能です。その際は、メールで注文個数その他をあらかじめご相談ください。