CARDGAME JAPONICA
パート1

ベーシック

 パート1で取り上げる
24の都道府県一覧

  1. 北海道[札幌](北海道・東北)
  2. 岩手[盛岡](北海道・東北)
  3. 秋田(北海道・東北)
  4. 山形(北海道・東北)
  5. 東京[新宿区](関東)
  6. 神奈川[横浜](関東)
  7. 新潟(甲信・北陸)
  8. 山梨[甲府](甲信・北陸)
  9. 石川[金沢](甲信・北陸)
  10. 愛知[名古屋](東海)
  11. 岐阜(東海)
  12. 三重[津](東海)
  13. 滋賀[大津](関西)
  14. 京都(関西)
  15. 奈良(関西)
  16. 和歌山(関西)
  17. 大阪(関西)
  18. 山口(中国・四国)
  19. 香川[高松](中国・四国)
  20. 愛媛[松山] (中国・四国)
  21. 高知(中国・四国)
  22. 大分(九州)
  23. 佐賀(九州)
  24. 沖縄 [那覇](九州)

 
パート1では、漢字を部首レベルに分解していない都道府県が6都道府県あります。 
【例】東京、山形、石川、三重、山口、 大分 

この6都道府県は東+京、山+形、石+川、三+重、山+口、大+分といったように2枚のカードで完成できるようになっています。

 
 こういった点などからゲームとしての 難易度はパート2に比べ低くなり、漢字にこれまで慣れ親しんできていないお子さん向きといえます。


パート1の学習効果

漢字学習★★★
地図学習★★☆
思考力★★☆
発想力★☆☆
推理力★☆☆

 パート1ではパート2ほど「漢字分解度」と「組み合わせパターン数」が多くないため、応用力としての思考力発想力がそこまで要求されません。
 
学習効果のメインはこれから漢字を学び始めるお子さんにとっての漢字学習となります。もちろんパート1で出てくる都道府県がどこにあるのかという日本地図の学習効果もあります。
 
学習効果の詳しい説明に関してはこちらをごらんください。


パート2との違い

漢字分解度★★☆
組み合わせパターン数★☆☆

 

パート1では、「山」「口」県や「石」「川」県など部レベルまで分解していない都道府県を多く含みます。そのため、「漢字分解度」はパート2よりも少なくなります。
また、パート2ほど組み合わせパターンは多くありません。そのため「組み合わせパターン数」も少となります。
 

 

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