カードゲームジャポニカ

漢字部首組合せ知育玩具
カードゲームジャポニカ(都道府県編)

親子で楽しく遊びながら漢字や地理の勉強ができるこれまでにない学習効果満点の知育学習教材、それがカードゲームジャポニカ(都道府県編)です

『カードゲームジャポニカ』とは
カード1枚ごとに分解された漢字1文字や部首等を記載。カード枚数は60枚。これらのカードを組み合わせて都道府県名を完成させるカードゲームです。
 *カードゲームジャポニカの詳しい内容→
ゲーム感覚で楽しく都道府県名やその都道府県の位置などを学習できるカードゲームに仕上がっています。

 

 カードゲームジャポニカはお子さんとの会話を増やします

 漢字や日本地図が題材となったカードゲームですので、お子さんやお孫さんとの会話もどんどん広がります。手と手が触れ合う距離で会話を弾ませることは、コンピュータ系のゲームにはない家族の温かみをもたらします。 


【第1段階】
遊び始めの段階ではどのカードとどのカードが組み合わさるのかわかりません。しかも、組み合わせのパターンには複数のパターンが存在。そのため、漢字同士や部首を組み合わせるという「自由な発想力」と「柔軟な思考力」が要求されます。
【第2段階】
慣れてくると次第にカードの組み合わせのパターンが記憶されていきます。この段階では漢字と日本地図が知識として定着していきます。
【第3段階(最終段階)】
最後は、「かけひき」と「戦略」というカードゲームの面白さの醍醐味を感じ、純粋にゲームとして楽しむ段階です。
カードの組み合わせが自由自在に操れる段階に至ると、いかにして勝つか、どうすれば高得点のカードの組み合わせを導きうるかというここでも「自由な発想力」と「柔軟な思考力が要求されてきます。
*詳しくは学習効果のページをご覧ください

その漢字・部首が用いられている都道府県は、真ん中の日本地図上で赤く色づけされています。この日本地図をヒントにどのような都道府県名が完成できるかを考えることで都道府県の位置も自然と頭に入っていきます。
 

このカードゲームでは都道府県名の組み合わせのパターンが複数存在するため、都道府県名を知っている大人にとっても「自由な発想力」と「柔軟な思考力」が要求されます。
大人にとっての「頭の体操」ご高齢者にとっての「脳の活性化」・「ボケ防止」にも役立ちます。
大人の側の脳の活性化・ボケ防止効果の詳細はこちら

カードゲームジャポニカでは、お子さんの年齢学習習熟度に合わせ【1】~【3】の3つの遊び方をご用意。  

正解の組合せかどうかの判定を行うためにも、基本的にこのカードゲームジャポニカでは大人と子どもが一緒に遊ぶことを想定しています。このカードゲームでは大人を交えて遊ぶことを要求しており、あえて大人と子どものコミュニケーションツールとしての役割をもたせています。
それぞれの遊び方・ルールの詳細はこちら

【1】ポーカー型

本格度★★★

小学校高学年以上

 ルールはトランプのポーカーUNOに似ている遊び方。最も盛り上がり、大人も一緒に楽しむことができます。

【2】神経衰弱型

本格度★★

幼児~小学校低学年

 まだまだ漢字を覚えたてのお子さんが大人に漢字を教わりながら遊ぶのがこの神経衰弱型です。

【3】対話式カード合せ型

格度★☆☆

幼児向け(6歳~)

 これからまさに漢字を学ぼうとする小さいお子さん向けの遊び方。
 


 

カードゲームジャポニカ(都道府県編)は、47都道府県を大きく2つに分け、組み合わせのパターンがややシンプルな「パート1」とやや複雑な「パート2」という2部構成になっています。
 *商品案内(販売価格)の詳細はこちら→

 
パート1とパート2では取り上げられている都道府県が異なります。
*パート1とパート2それぞれの都道府県の分類の基準について→
 
パート1・パート2ともにカードはそれぞれ60枚。パート1・パート2を一緒に購入することも可能です。パート1+パート2は大人数で対戦する場合を想定しています。 
*購入案内の詳細はこちら→


 
  • 2014.6.1カードゲームジャポニカ【都道府県編】のHPを公開しました。